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プラモデル(船・潜水艦) 注目記事 NEW POST

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    車両修理工場ジオラマの製作3

    前回は工場の内外の塗装まで完了しました。 ジオラマなので、とりあえずレールを固定して全体の様子をみてみましょう。 プラ板に上手く収まってくれています。 工場をトミックスのトラムレールの上にのせているので、張り出し小屋が 浮いていますが、地面をかさ上げするので大丈夫です。 余談ですが、EF66はジャンク品だったものをウェザリングしてあります。 機会があればその様子もブログで紹介したいと思います。 工場の基本塗装が終わっているので続けてウェザリングに移っていきます。 ウェザリングはタミヤのスミ入れ塗料を使用しました。 変化を付けたいので2色使用しました。 屋根には明るめのブラウンで一通り塗ってから…

    るか

    アルミ缶の上にあるミカン箱

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  • 2位

    車両修理工場ジオラマ製作記2

    こんにちは。 おおまかに塗装が終わりました。 屋根を外した内部はこんな感じ。 外壁はファレホカラーのライトシーグレイで塗装しました。 だいぶ端折っていますが、工場自体は組むのはそんなに時間はかからないんです。 ただ、電飾するための加工に手間取っていました。 まず、内部は黒で塗装した後、ファレホカラーのパステルグリーンで塗装しています。 工場を明るく見せることができ、なおかつ派手な色ではないので使い勝手が良いです。 工場の前後にプラ板で橋を作ります。こうすることで、チップLEDの固定が 楽になります。写真は試しに両面テープで固定して、電源に接続しています。 明るいのでわかりにくいですが、ちゃんと…

    るか

    アルミ缶の上にあるミカン箱

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  • 3位

    車両修理工場ジオラマ製作記1

    すっかり寒くなってきました。 この季節になるとファッションもいろいろ楽しめますね。 さて、今回からは新しいジオラマの作成をしていこうと思います。 ジャンクの車両修理工場が手に入ったので、それを使います。 なぜジャンクかというと本来20m級が2両入る工場なのに、 1両分しかないからです。それを逆手にとって、コンパクトなジオラマに 仕上げていこうかと思います。 コンセプトは、 ・ジオラマの土台は薄い材料を使い、他のレールとの接続が容易 ・工場にチップLEDを組み込んで電飾する この2点で進めていきたいと考えています。 さて、まずはジオラマの土台ですが、スタイロフォームは軽量ですが、 厚みがどうして…

    るか

    アルミ缶の上にあるミカン箱

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